MADOが企画する4ブランド合同のアクセサリーフェア。“素材の交差点 ”と題し、様々な素材を使ったアクセサリーを紹介
3月14日(土)〜3月31日(火)まで『MADOのアクセサリーフェア 〜Intersection of materials 〜』を開催いたします。
シンプルなシルバーアクセサリーから、アクリルやドライフラワー、PVCなど用いて作られるこだわりのアクセサリーまで。
洗練されたデザインで、末長く身につけられるアクセサリーを作る4ブランドがMADOに集まります。
素材を生かしたり、異なる素材を掛け合わせた個性が光るアクセサリーたちはこれからの春の装いにもぴったり。ぜひお手にとってご覧ください。
<ラインナップ>
・Grayscale
モルタルとアクリルが組合わさり生まれたプロダクト。2つの素材のコントラストが美しいアクセサリーです。
・Lueur
Lueur(リュール)はフランス語でかすかな光の意。
何気ない日々にも光はあふれています。
「日常の中に感じる光」をコンセプトに、
心が豊かになるようなジュエリーを
植物、樹脂、地金など様々な素材で製作しています。
・nezu
”なにか”と”なにか”。
素材の組み合わせから生まれる、新鮮な化学反応。
その出会いはきっと、新しい”たのしさ”になる。
さわった時の感覚を楽しむ洋服の生地と同じように、
アクセサリーも触った時の感覚を楽しんでほしい。
生地に使われる予定だったファンシーヤーンや、ウール糸などを使用。
nezuでは手に取るとハッとするようなアクセサリーをデザインしています。
・shino yuasa
無機質かつ有機的なシルエット。
個性的かつシンプルで日常になじむデザインのアクセサリーブランド。